Photo reblogged from ishida, tumblr, shinjuku with 2,552 notes
Awesome! そしてそれだけじゃない本質的な何かをこのgifアニメーションには感じる
Source: sumones
Quote reblogged from ishida, tumblr, shinjuku with 14 notes
ふかわ見直した
ふかわりょう ラジオにて 要約自分の店を経営して友達に来てもらい、ブログに美味しいって紹介してという行為は
基本的にはだめだが、同情の余地はある
それを過激に拡大させたのが今の韓流ブームで、企業広告としてそれを紹介するのがよいが、
流行が日常の現象にあるかのような放送のされ方は問題がある
情報を読み取る力がある大人なら惑わされないが、小中学校の子供とかにはそれが刷り込みとなり
必ずしも本当ではない事を信じてしまう
Source: shaukaisan
Quote reblogged from ishida, tumblr, shinjuku with 1,249 notes
イケメンがもともとはゲイ用語だってことを僕は片時も忘れたことがない
Source: rpm99
Quote reblogged from わせいさん with 1,008 notes
松下幸之助氏が京都駅からある料亭へ打ち合わせに向かっているときのこと。
隣に乗っている、最近松下電器にはいったばかりの秘書にこう言った。
「あのな、ここらへんは実はわしの土地なんや」
さすが大企業の社長、と秘書が驚いていると幸之助氏はさらに続ける。
「今からゆく料亭も、実はわしのもんなんや」
はあ、料亭も!と秘書が驚いていると突然幸之助が笑い出した。
「面白いやろ、君!そう考えたらなんか気が大きくならんか?」
これは冗談だったわけだが、幸之助氏は続けて秘書にこう諭す。
もしここらへんの土地が自分のものだったら、前を走る車も邪魔には思わないだろう。
自分の料亭の酒や料理は大事にしよう、と思うだろう。
自分の土地だからタバコを捨てたりしないだろう。
そして突き詰めて考えると「みんなのものは自分のもの、自分のものはみんなのもの」という哲学にいきつく。
私心一色になりがちな企業経営もそう考えると会社は社会のもの、という考え方ができるのだ。
秘書はこの一件で彼の経営哲学を聞いたのだった。
幸之助氏の指導にはこうした「こう考えるといいですよ、こう考えると楽ですよ」というものが多かったという。
Source: edieelee
Quote reblogged from stand alone complex with 1,402 notes
「パパ、私まじめに聞いてるの。パパは何をしているの?」
「ビジネス要件を文書にするのが私の仕事だよ。プログラマたちと一緒に働きながら、コンピュータがちゃんと間違いなく動くようにしているんだ」
「監督しているってこと?」
「そのつもりだよ。まず、お客に何がほしいのか聞いて、彼らが求めているものが何なのかをまとめるんだ。それがビジネス要件と呼んでいる理由だ」
「その人たちは自分が何が欲しいのかもわからないの?」
「必ずしもわかってないね」
「そんなのおかしいわ。みんな自分の欲しいものくらいわかるものだわ」
「そうとも限らないよ。それに自分の欲しいものを他の人にうまく説明できないということもある。たとえば私がお前に車を買ってほしいと言ったら、どんな車を買ってくれるかい?」
「えーと、スマートかな。かわいいから」
「ちっちゃすぎるよ」
「じゃあ4WDにするわ」
「大きすぎるし、遅いよ。もっと速いのがいい」
「ポルシェにすればいいわ」
「そんなにお金はないよ」
「じゃあ、どんな車ならいいの?」
「やっと私の要求について聞いたね。私はフォルクスワーゲン・パサートがほしいんだ」
「いいわ、それ買ってあげる」
「何色のを買ってくれるつもり?」
「赤」
「赤はいやだな。黒がいい」
「ならどうしてそう言わなかったの?」
「聞かなかったじゃない」
「こんなこと一日中やってるの?」
「だいたいのところは、そうだね」
「いつも怒っているのも無理ないわ」
「いつも怒ってなんかないでしょ!」
要求は怪物みたいなもの (via furudanuki) (via matsumura) (via theemitter) (via sametimesameplace) (via appbank) (via ucyu) (via yaruo)
泣ける。あの頃を思い出した。
(via yager)
(via otsune) 2009-10-19 (via gkojay)
(via hiyo) (via yuasa) (via raitu) (via kiri2) (via takojima) (via deli-hell-me) (via motomocomo) (via mitukiii)
(via wonderthinkanswer) (via usaginobike)大人と関わるようになって、受けた衝撃の一つかもしれない。
Source: furudanuki
Quote reblogged from stand alone complex with 1,383 notes
世の中で多数の人がやっていることをやらないと、“なぜ?”と聞かれます。大企業を辞めると“なぜ?”、籍を入れないというと“なぜ?”、結婚5年目で子どもがいなくて“なぜ?”と問われる人も多いでしょう。
この“なぜ?”は、厳密に言えば「なぜ他の人がやっていることを、あなたはやらないの?」という質問です。
ですが、質問している人はたいてい思考停止状態なので、そういう質問だと認識していません。“なぜ、あなたはフリーターなの?”という質問の裏返しとして、“なぜ、あなたは定職についているの?”という質問も成り立ちうることを、質問者は意識していないのです。
Source: agora-web.jp
Quote reblogged from stand alone complex with 562 notes
男はお互いをけなしながら付き合っているが、決して本気でけなしているわけではない。
女はお互いを褒めあって付き合っているが、決して本気で褒めているわけではない。
Source: arkeninger
Quote reblogged from Q.これは何? A.オンラインスクラップ with 319 notes
僕の知人には何人も置き物系がいるのだが、中でももっとも印象に残っているのは、A君という同い年の知人だ。
教科書の予習と復習だけで人生の荒波をよけきってきた(いや、荒波の無いコースを流されてきたというべきか)男で、もう真面目を絵に描いたような人間である。一流国立大を出て、大手企業に入社。以来、転職も休職もせず、ずっと真面目にそこの本社で働き続けている。
「仕事面白い?」と聞くと「いや、つまんない」と返すも、「じゃ転職はしないの?」と聞いても「…いや、しない…」としか言えないようなつまんない男である。犬や猫だってつまんなかったら自分で動くだろうに。まさに置き物と呼ばれる所以である。
さて、そのA君であるが、三十路手前で5歳年上のお姉さまと結婚した。結婚しようか?という問いに「えええ、どうしよう……」とやっぱり迷ったそうだが、
「まさかイヤなの?」
と凄まれて「します」と言ったそうだ。僕の知る限り、プロポーズが「まさかイヤなの?」というのは、後にも先にも彼だけである。
Source: j-cast.com
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